Plotly Open Source Graphing Libraries
https://plotly.com/graphing-libraries/
- オープンソース描画ライブラリ
- インタラクティブなチャートやマップの作成が可能
- 対応言語
- Python
- R
- Julia
- Javascript
- ggplot2
- F#
- MATLAB®
- Dash.
Plotly Open Source Graphing Library for Python
Quick Reference
Getting Started with Plotly in Python
- The Plotly JavaScript library (plotly.js)の上に構築されている
- ウェブベースのインタラクティブな図の作成が可能
- 利用
- Jupyter notebooks上での表示
- スタンドアロンなHTMLファイルへの書き出し
- Dashを利用してPythonで構築したウェブアプリケーションの一部として使用
- Pythonライブラリは
plotly.pyと言及する場合がある(JavaScript ライブラリと区別するため)
Is Plotly for Python Free?
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無料
- Dash analytics アプリケーションフレームワークも無料・オープンソース・MIT ライセンス
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MIT ライセンス
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アカウント登録不要
- 例外)Mapboxのタイルを使用するタイルマップを使用するにはMapboxのトークンが必要
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オフラインで利用可
- 例外)クラウドホストサービスを使用するタイル(Open Street MapsやMapbox)を使用するタイルマップを表示するには、接続が必要 * ローカルのタイルサーバーを使用する場合は、この限りではない
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商用利用用のサービス:Dash Enterprise
Installation
$ pip install plotly==5.22.0
$ conda install -c plotly plotly=5.22.0
Python API reference for plotly
https://plotly.com/python-api-reference/index.html#
サブモジュール
- Plotly Express: high-level データ可視化のためのハイレベルインターフェース
- Graph Objects: figures, traces, layoutへの low-level インターフェース
- Subplots: マルチプロットfiguresのレイアウトのためのヘルパー関数
- Figure Factories: helper methods for building specific complex charts
- I/O: 表示、figuresの読み書きのためのlow-level インターフェース
- plotly.colors: カラースケールとユーティリティ関数
- plotly.data: デモ、教育、テスト目的のビルトインデータセット